ついさっき、UberTwitterの0.97がリリースされました。
ダウンロードは下記のURLから行えます。
http://www.ubertwitter.com/bb/download.php
0.93からの変更点(サイトから引用)
- Java exceptions on device boot – Fixed issue where java exceptions would be reported on device reboot due to lack of permissions
- Opt-out of sponsored tweets – Users can now opt out of receiving sponsored tweets
- Goto User bug fix – Fixed bug where entering a user not in your timeline and then pressing trackball wouldn’t use the text you entered but instead find the closest match from your friends list
- Everyone Near You – Fixed bug where it wouldn’t uses your current location, and sometimes would revert to somewhere off the coast of Africa. Also increased the distance to a 10 mile radius, in the future we will let you select this.
- Mini-Icon Notification – Fixed bug where if the app didn’t have certain permissions not related to the mini-icon, it still wouldn’t show the mini-icon
- Fine-Tuned control of visual notifications – There are now three settings each for the mini-icon and application icon so you can fine-tune the control over how you want each to notify you. Also, the number next to the mini-icon will only reflect the number of new tweets of the type it is tracking. For example, if you only set the mini-icon to track new DMs, then the number next to the mini-icon will only reflect the number of new DMs.
- New short-cut for page-up – Added a new short-cut to page-up in the timeline, pressing ‘0′ (zero) will now page up in the timeline
- Instability when using cell location – Fixed bug that would cause instability in the app when using cell tower location
- 3G Cell Tower Inaccuracy – Fixed a bug in the cell tower location mechanism when 3G towers were being used
- Symbol Screen – Again reworked the symbol screen
- Secure Connection – Changed the default Twitter endpoint so your traffic will travel over a secure HTTPS connection
- Deleting DMs – We now allow you to delete direct messages.
- Constant permissions requests – Fixed bug where every time the app was started it would ask for permissions.
Tags: BlackBerry, UberTwitter
声優の新谷良子さんのブログ記事「一緒に。|新谷良子オフィシャルblog 「はぴすま☆だいありー♪」」にPC回りの写真がアップされているのだが、ピンクで統一されていることよりも、マウスではなくトラックボールを使用している事に驚いたw
なんで、マウスではなくトラックボールを使用しているのか気になったので、TwitterにいるTODDY_SPさんに何か知っていないだろうかと思い、思わず問い合わせてしまったw
しかも、速攻で返信が返ってきた!!w
以下、その時のTwitter上のやりとり。とでぃさんとは初絡みでちょっと嬉しかったw
自分:新谷良子さんってなんでマウスじゃなくてトラックボールを使用しているか知ってますか?
とでぃさん:なんでなんですかね? 御存じなんですか⁇
自分:いえ、自分は知らないです。新谷さんのブログ記事「一緒に。 – http://goo.gl/qT8f」内の写真にトラックボールが写っていて疑問に思ったので^^;昔、GAのラジオで新谷さんととでぃさんが出演されていたので、何かご存知かと思い聞いちゃいました。
とでぃさん:すみません。あの当時、まだ良子ちゃんはノートパソコン買ったばかりだった記憶があります。凄く喜んでたし。自慢されたしw その後パワーアップアイテムwを揃えていたとしたらわからないですね。に、してもトラックボールとは、渋いものをwww
結局、新谷さんがトラックボール使用者なのか真相は分からなかったが、自宅のPC回りということで、確率はかなり高そう。新谷さんがTwitter始めたら聞けるのに。
現在、EOS Kiss X3には標準のカメラストラップを付けている。
長時間移動したりする際はストラップをたすき掛けにし、写真を撮る時は首にかけている。自分が太っているせいか、たすき掛けをするとストラップがパンパンになり、外すのに少し苦労する。
そんな事があり、何か便利なアクセサリはないものかと思い、色々調べてみるとBlackRapidというメーカーのR-STRAPシリーズが便利そう。
特徴と言うと、たすき掛けの状態から素早く写真を撮ることができる。それを可能にしているのは、通常の左右に付いているカメラストラップを装着する部分ではなく、ストラップにスライド可能なコネクトが付いており、それを三脚穴に装着した別のコネクトと繋げる。
これにより、たすき掛けの状態から素早く写真を撮る事が出来る。
実際どういう物かは下記の動画を見てもらうと分かる。
確かに、これなら散歩しながらすぐに写真を撮ることができそう。ただ、子の動画を見て率直に思ったのは「三脚穴だけで耐久性大丈夫?」という事だ。
ネットで検索すると、別途命綱を自作している人もいる。
確かに、別途命綱を作った方が良さそう。パッと思い浮かんだのは、アウトドア用具。細く丈夫なロープ、留め具もあるだろう。何か代用できる物がありそう。
というよりも、BlackRapidからR-STRAP用の命綱ストラップを発売してくれると一番助かる。ただ、自分のメーカが出すと耐久性に問題があると言ってしまうようなものだから、難しい?
Tags: BlackRapid, R-Strap
以前、「[BlackBerry]OSの再インストール手順」でBlackBerryのOS再インストールについて書いたが、削除手順については触れていなかったので、Wikiの方に追加。
Delete BlackBerry OS (Tatsuya Wiki)
Tags: BlackBerry, Tutorial
今月から、以前行っていた月に3万円は書籍に投資を再開した。月に読む書籍の数というのも増えてくる。どうにか上手く処理できないかと思い、前から気になっていた速読というのに興味を持ち、本書を購入。
冒頭に関して強気な文章だったので「なんだ?この著者は。」と少し思ったが、だんだん読んでいくうちに「これなら自分でも速読が身につくんじゃないか?」というのを感じた。
現在、速読と言うと下記の3つに分類される。
上記のうち、本書で書かれているリーディングハニーは3番目に該当する。
他の2つに比べると感覚的な要素が少なく、手順さえ守れば誰でも簡単に実践することが可能となっているのが特徴的。
私自身もまだ読んだばかりなので、速読は身に付いていないが、速読に興味がある人は一度読んでみる価値はあると思う。
Tags: 松崎久純
以前読んだ「人の心を動かす文章術」は概念的な部分が多少あったが、本書は、かなり実践的な内容になっている。
「NGな文章」と「頭のいい文章」を比較する形で掲載しているので、どこがいけないのかというのが非常に分かりやすい。指摘についてもダラダラと書かれていない為、理解しやすい。
また、自己PRや企画書など多くの場面について適切な文章構成が書かれているのも嬉しい。
本書は文章でどのように書けば、相手に正確に伝わるかについて書かれているが、文章に限らず、口で相手に説明する時にも非常に役に立つものが多い。
文章量、ページ数が少ないので全体をさらっと読め、今まで、あまり本を読む習慣が無かった人、この類の本を読んだことのない人には非常におススメの本だ。
Tags: 小泉十三
巷では、KindleやiPadのeBooksなど電子書籍が注目されています。
毎月のように書籍を買っていると引越しの際などダンボール何箱使用するかわからないくらい貯まっている事がよくあります。それを電子書籍が解決してくれるのであれば、それだけでも紙媒体から電子書籍に移行するメリットはあるのではないでしょうか。
コンテンツ数自体はまだそれほど多くありません。もちろん、現在伸びている市場ですから、今後さらにコンテンツ数は増えてくるものと思われます。しかし、アダルトコンテンツのみまだ発売されておりません。アダルトコンテンツ屋の資金が厳しく踏みとどまっているのか、appleもしくは、amazon側の制約で出すことが禁じられているのかは分かりません。
ただ、もし今後、アダルトコンテンツが発売されるとなると、一つ疑問に思う部分があります。デバイスの中に保存されたアダルトコンテンツはどうやって隠すのでしょうか?デバイス自体のパスワードロック?それだと友達や恋人に気軽に貸すことができませんよね?
なので、フォルダなどでカテゴリ分けでき、それらにパスワードロックをかけれるように最低限する必要があるんじゃないかと思います。現状については、アダルトコンテンツがないのでそういう機能も必要ないのかもしれません。それとも、海外の人達はそういうコンテンツを隠したりしないのでしょうか?
今にも雨が降りそうな天気だったのですが、写真を撮りたい衝動に駆られて子供の頃よく行っていた香椎に出かけることにしました。
私の住んでいる地域は地元でも田舎の部類に入る場所です。小学生だった私は博多にもほとんど行ったことがなかったので、当時走っていた西鉄電車で金額的にも気軽に行ける範囲にある香椎は、自分の中では都会で少し特別な場所でした。
そんな少し離れた場所に何をしに行っていたのかと言うと、模型屋「トムソーヤ」に当時流行っていたミニ四駆のパーツを買いに行っていました。もちろん、地元にも1つくらいは模型屋はありましたが、個人経営ということもあり、トムソーヤの方が新しい商品が早く発売されていました。
そんな香椎に今日10年ぶりくらいに行ってみると当時の面影はありましたが、率直な感想は「廃れたなぁ」という感じでした。
トムソーヤがあった場所に行ってみると、少し古びた感じはありましたが、まだ、営業していました。
街は少し廃れていましたが、当時の雰囲気は残っておりとても懐かしい気持ちになりました。
Tags: 散歩
現在、「黒縁」「銀縁」「白フレーム」と3つのメガネを持っています。どれも耳にかける標準タイプのメガネです。
普段外出する際や一人で作業する時には、よくヘッドフォンを装着するのですが、いくらフレームが細いタイプのメガネでも長時間ヘッドフォンを装着していると耳が痛くなってしまいます。ヘッドフォンを長時間装着してもどうにか耳が痛くならないか考えて、以前「BOSE TRIPORT OE-S」を買いました。買った当初は長時間使っていても痛くならなかったのですが、最近は、耳が痛くなってしまいます。
どうして耳が痛くなるのかと考えるとやはりヘッドフォンによって、メガネのフレーム圧迫されてしまっているからですよね。なので、いっその事耳にかけないタイプであれば痛くならないのではないかと思い、耳にかけないタイプ(正式名称はあるの?)を探してみました。
すると、かけ方について大きく下記のような種類があるみたいです。
前者の「耳の内側にかけるタイプ」の場合、ヘッドフォンを装着しても耳にかけるタイプに比べれば痛みは減少しそうですが、やはり少しは痛くなりそうです。その点、こめかみ部分に挟むタイプの場合であれば、ヘッドフォンと重ならない限り、ヘッドフォンの圧迫による痛みは無さそうです。
「こめかみに挟むタイプ」のメガネで探してみたところPARASITEというメーカーのデザインが気に入りました。
「黒縁」「銀縁」「白フレーム」を現在所持しているので、次は遊び心のある色でも選ぼうかと思っています。こめかみに挟む時点でかなりの遊び心?w
Thinkpadのパーツを注文する際に毎回調べていたので、wikiの方にまとめておきたいと思います。
Tags: IBM部品センター, thinkpad, thinkpad x61